3/6 Birthday 弥勒サウンドヒーリング
- カノン ニーナ
- 2月18日
- 読了時間: 3分

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3月6日が誕生日のニーナ
3月6日はニーナ*カノン誕生日。
365日の中で唯一 、弥勒の日が誕生日、これはきっと意味がある!って思いました。
自分の誕生日がみろくだと言うことに気づいたのは昨年でした🤭
直近に決定しすぎかも🤣でも、閃いたから、結果に執着せずやる!と、決めたら色々なシンクロが!
弥勒菩薩のエネルギーのサウンドを制作しよう。と思い立ちました。
弥勒のエネルギーってなんだろう??(笑)
その時、閃きました!
「はっ!最近、極めようとしていた963Hzの周波数、逆から読んだら”みろく”じゃん!」
963hzとはソルフェジオ周波数の中で最も高い音、ピアノの鍵盤で言うと、B5に近い音。
とっても高い音なので、「ソルフェジオの調べ〜チャクラ共鳴周波数〜」と言うアルバムを制作した時、なかなか声が出なくてとっても苦労しました。
オペラのソプラノ歌手が使う音域です。
この音を出せるように練習しつつ、963Hzのサウンドも制作しよう!
963Hz→Cメジャー純正律にした場合
963Hzを曲にしようと思うと、従来のピアノや世の中に存在する楽器では不可能なんです。
チューニングを変えたらできるかも?と言う感じです。そもそもこれだけ高い音域を出せる楽器が少ないのですが、ピアノは調律を変えれば可能です。
制作にはStudio One Artistと言うDAWソフトと、Kontaktと言うMIDIを使います。MIDIは簡単に言うと電子データの音色です。ハープの音色、宇宙的な音色、ストリングスの音色、ドラムやギターやベースなど私が持っている種類だけでも数千種類あります。
MIDIを使えば、チューニングや音律の設定で963Hzの曲が制作できるかも?しれない。と言う感じ。 と言うのも、私のやっていることがマニアックなので、全ての音色に周波数指定や音律設定の機能があるわけじゃないんです。
昨日も、音色選びと周波数指定や音律変更ができるかなど調査してました。
963HzをBの音にしようと思うと、チューニングの中心の音Aの音を428Hzにする必要があります。世の中の音楽のAのチューニングは440Hzなのでかなり低いAになります。最近ではヒーリングミュージシャンがよく使うA=432Hzが知名度が上がってきていますが、428Hzはそれよりも低い音です。初めてこの周波数でサウンドを制作するのでどんな感じの音になるのか楽しみです✨
弥勒菩薩と白龍の映像も制作
私は、陶彩画家の草場一壽さんのアートが大好き!人生で初めて購入したアートが、草場さんの弥勒菩薩のシルクスクリーンのアートです。
しかも、弥勒菩薩だから選んだわけじゃないんです、完全に一目見た時の直感でこの絵一番好き!と思って選んだら弥勒菩薩だったのです。
当日は、この草場さんの弥勒菩薩も飾ります。
そして、サロンにはでっかいスクリーンもありますので、スクリーンでも弥勒菩薩のエネルギーを受け取っていただきたく、弥勒菩薩と白龍のAI生成動画を作ります。
今は、AIアートで画像までは制作できました✨(その画像も当日来てのお楽しみ🎵)
当日をお楽しみに〜🎵
こちらは、サロンに飾ってある草場一壽さんの弥勒菩薩
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弥勒寺の奇跡!
弥勒菩薩のイベントをするのだから、弥勒菩薩にご挨拶に行きたいなぁと思い、都内でどこかないかしら?と検索してみると、なんと!!!
墨田区内に「弥勒寺」と出てくるではありませんか!
目と鼻の先にありました。早速、翌日参拝してきました。
弥勒寺で弥勒菩薩のマントラを唱えた瞬間、さわさわさわ〜〜って風が吹いて、歓迎してくださったのがわかりました✨
弥勒さんのエネルギーをお借りして、共同創造させてくださいとお祈りしてきました。
そんな、弥勒菩薩にも歓迎していただいた3月6日のイベントに、ぜひ、ご参加くださいね✨
みなさまとの共同創造にワクワクして当日まで準備しますね🥰



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